10月31日の練習:通し練習

今日はChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II"を何度か通しで練習しました。

トリルの後で一瞬息継ぎをしてアクセントをきっちりつけて連符に入る…ここが難しいです。一瞬躊躇しちゃうんですよね。それが演奏に出ちゃう。
こういうのは慣れだ、慣れ。慣れるまで練習するしかないっ!

ダイナミクスの微妙な違いはずいぶんいい感じに吹けるようになりました。
こういうことは得意なのかもしれません。

長〜いクレッシェンドのフレーズの中にある長い音符、一個一個途中でちょっと音を抜いてしまう癖をやめよう。
全体としてのクレッシェンドがボケちゃうし、大きいフレーズ感が薄れるし、何よりカッコ悪いです。これは明日の課題。録音して聞いてみるものいいかもしれません。

Dream Reedってヘタらないんですね。昨日吹いた感じが今日も続いています。
他のリードは毎回ちょっと抵抗感がなくなって柔らかくなっていくのに、Dream Reedはそうなりません。一体どんな処理をしているんでしょうかね〜。
買った時は高いなぁと思いましたが、このまま毎日練習に使って本番でも使えたら安いモノです。次回、日本に行ったらもう一枚買ってこようかなぁ…。

今日の練習も楽しかったです。
今日気がついた点に気をつけて、明日も楽しく練習しましょう。

10月30日の練習:今日もリード選びとChyrzyński

今日は雨の晴れ間を狙って練習に行きました。
でも、練習が終わって地上に出たら結構降っていて、結局雨の中を歩く羽目になりました。

昨日試し吹きしたリード、選抜したリードをまた少しずつ吹いて確認しました。
夏に買ったDream Reed、私にはちょっと硬めだったので思い切って少しヤスリをかけました。Dream Reedってもう調整済みなんだと思うので、ここで私が削ってしまうんじゃ元も子もない気がしますが、ず〜っと曲の演奏に使えないんじゃ意味がないなぁと思ったもので…。結果、とても吹きやすくなりました。このリードの良い点はpppからfffまできちんと対応してくれる点です。特にfffは思いっきり息を入れても大丈夫。リードミスが起こらないという確信が持てるリードです。現在、Dream Reedはリードケースの中の2番目に位置しています。
現在トップに位置しているリードは一体いつ開けたものなのかも不明。裏に何も番号が書いていないっていうことは、私がそういう選び方を始める前ということですから、少なくとも半年以上前に開けたリードだと思われます。このリードの良い点はppです〜っと入れること。「音が出遅れるかも」という心配がありません。でもfffで思いっきり息を入れられるかはちょっと…。引っくり返る限界付近まで息を入れちゃっているなぁ…という感覚があるので、怖いです。
今後はこの2枚と、3番目、4番目のリードを交代で使いながら本番用を見極めていきます。

練習はChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II"。
今日は数回通してみました。通した後で問題箇所をまた練習。やっぱりトリルの後、短く息継ぎをしてアクセントをはっきりつけて入り直すところが躊躇しています。躊躇しているから連符も均等にいかないし、クレッシェンドが遠慮気味。
もう一箇所は加速しながら、fffで吹き切る音に達するところ。加速のタイミングが合わない…。加速を始めるのが早すぎて後ろが軽〜くなっちゃったり、加速を始めるのが遅すぎてもさっ〜っとしちゃったり。う〜ん。
今週のECMは私のリハーサルは入っていないので、この1週間はじっくりと通し練習をしてタイミングを体得しようと思います。

最後に少しだけMamlokの"Five Bagatelles"。
今日は第5番のグリッサンド(っぽく吹こうとしている箇所)を練習。
先生はオクターブの半音階を入れたらと言っていたんですが、結構速いので1拍にはそんなに音が入りません。で、ここも全音でオクターブちょっと上がって、そこからジャンプするように自分でアレンジしました。これならタイミング通りに吹けます。

ECM、まだ先生には1回しか見てもらっていないのに学生さんが演奏する曲が佳境に入ってきたので、Chyrzyńskiの"Quasi Kwazi II"は来週はリハなし…いいのか、それで?
放っておいても自分で練習するだろうと思われているわけですが、私だって先生に色々質問して解決したいことがありますのに…。というか、質問し、それに対する先生の答えの意味を考える中で見えてくることがたくさんあるのに〜。

とにかく今週は迷いなく演奏できるように、通し練習を強化です。

10月29日の練習:リード選び

この週末はHalloween Weekendで大学の周辺は交通規制や飲酒運転の検問が強化されるため、まだすご〜く明るいうちに練習へ。午前中にはジムに行ってウォーキングをしジャクジーで体をほぐしたので、なんだかエネルギー溢れる状態で練習に行けました。

今日はとにかくリード選び。
昨日の夜に家にあった新しいリードを一箱開けて、水につけて乾かすという作業をしておきました。普段はそれを2、3日置きに3回繰り返すんですが、今回はそれを端折ってもう早速試し吹き。
使えそうなリードが4枚、どんどん吹けばちゃんと鳴りそうなリードが4枚、ちょっと柔らかすぎるかなぁというリードが1枚、ちょっと固すぎるかなぁというリードが1枚。今日は深追いをせずに、そのリードの印象をメモするだけにして、また明日吹いてみることにしました。1日経ったら印象が変わるかもしれませんしね〜。
手持ちのリードもChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II"の中の「入りが大事なフレーズ」と「fffで吹き切ることが大事なフレーズ」の二つを吹いて、使えそうかどうかで再仕分け。「使えるかも」というリードを8枚選抜しました。こちらも練習で使いながら再度チェックして、最終的に本番用を選ぼうと思っています。

練習はリードをちょこちょこ変えながらChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II"を重点的に。
今まで足を軽く鳴らしながらテンポやリズムを確認していたんですが、今後はそれを止めて、フレーズを体に覚えさせていこうと思います。夏休みの後半から寝かせてあったのですが、ようやく勘が戻ってきました。そして、ここから2週間あるんだから絶対大丈夫って思える状態になりました。ポスターにも書かれちゃったから後戻りはできません。

練習の最後の30分はMamlokの"Five Bagatelles"を練習。
「グリッサンドっぽく吹く方法」を先生に教えていただいたので、第3曲はとってもいい感じになりました。
あとは第5曲、これはとにかくテンポが速くてひたすら動き続けるので、メトロノームでキッチリ正確に練習しなければ。
最後の最後に出てくるflutter tonguing、夏休みには結局マスターできなかったんですが、久しぶりに本気で吹いてみました。低音域はできるんですよ〜。夏もできたし、今日久しぶりにしてもできました。問題は、最後の音が上第2線のド#だということ。こんな高い音でのflutter tonguingは夏にせっせと練習している時も成功しませんでしたからね〜。(私ができるのはせいぜい五線の上のソまでです)先生はflutterしなくてもいいと言ってくれていますが、演奏会は3月。冬休みにもう一度集中して練習してみようかな…と思っています。
flutter tonguingができるようになると現代曲のレパートリーがすごく広がるので、これはもうIt's worth trying.です。

明日も楽しく練習しましょう。

10月28日の練習:リード、どうしようかな…。

今日は朝9時から10時半の午前の部と、午後4時から5時半までの午後の部の2部制で練習。

午前も午後もChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II"の中の気になる部分を重点的に練習しました。
長い音符で始まるフレーズが後ろ向きになってしまう点、狭い幅でのダイナミクスの変化についてはかなり意識が行くようになりました。未だに苦労しているのはトリルの後で動き出す直前に息継ぎをするというタイミングかな。息継ぎのことばかり考えると、トリルに向かっていく無段階加速の動きがぎこちなくなっちゃうし、動き出す音のアクセントもイマイチ。もっと自然に、息を使い切ったから吸うんだよ〜っていうようなタイミングで息継ぎがしたいんだけどなぁ…。
ものすごく集中力が必要な曲なので6分ほどの曲ですが通すと結構疲れちゃう…。
でも、週末は何度か通しでも練習しようと思います。

どんな曲でもリードが演奏の善し悪しに大きく影響すると思いますが、この曲は高音域でppで始まるフレーズと、エキセントリックにクレッシェンドしてfffになったところにフェルマータが付いていて吹き切るフレーズがあるので、どちらにも対応出来るリード探しで苦労しています。
演奏会までもう2週間半しかないので、新しくリードの箱を開けるんだったら、この週末が最後のチャンスかも…。

そういえば演奏会のポスターができていました。
ECM-Fall16.jpg

今週の月曜日に決まったばかりの私の曲もちゃんと書いてあって、それがとってもSURPRISE!

明日も楽しく練習しましょう。

10月26日の練習:練習のポイント

今日は一度家に帰って家事を済ませた後、午後7時半頃に再び練習にお出かけ。

現在、11月の演奏会の曲(Chyrzyńskiの"Quasi Kwazi II")と、3月の演奏会に持ち越しになった2曲(Mamlokの"Five Bagatelles"とBiggsの"Three Preludes")を同時進行で練習しています。1日の練習時間のうち、"Quasi Kwazi II"に7割、残り2曲のうちのどちらかに3割を使っている感じ。演奏会が迫って来たら、"Quasi Kwazi II"にかける時間をもっと増やしていく予定です。
3曲を同時に進めていると何が問題点だったかがぼやっとしてしまうので、当面の練習のポイントを楽譜にメモしてみました。

こんな感じ。
goals.jpg

せっかく備忘録として続けているブログなのでもう一点気づいたことを記録しておこう。
"Quasi Kwazi II"は長い音符で入るフレーズがスローダウンしてしまう傾向あり。音符の長さを端折らないようにと意識しすぎて逆効果になっている。長い音符で立ち止まらない。長い音符は静止しているんじゃなくて、先に動いていくフレーズの一部なんだから。テンポを落とすと曲全体が重くなりすぎるので意識的に前に動いていかないと。無伴奏なんだから全て自分次第。ピアノ伴奏が引っ張ってくれないので、自分の中に曲のテンポ、曲が流れていくイメージがハッキリ持てるまで練習すべし〜。

今日の練習では"Quasi Kwazi II"のトリルからの動きがかなりわかってきました。あと一歩って感じ。非常に狭い幅でのダイナミクスの微妙な違いも前よりは表現できるようになりました。

あとは、"Five Bagatelles"の中に2箇所出てくるグリッサンドがすっきりして来ました。いわゆるグリッサンドはできないのですが、それっぽい感じに聞こえるようになりました。
先日ECMの先生に教えていただいたことを活かしつつ、それっぽくまとめました。

今日の練習は楽しかったです。
明日も楽しく練習しましょう…あ、明日は練習できないかも〜。
週末はバリバリ練習します。

10月25日の練習:あ、鍵担当のおじちゃんだ…

今日は午後からみっちり仕事が詰まっている火曜日…なので、午後に練習に行けなくてもいいように朝練。
朝8時頃誰もいない音楽棟の廊下を歩いていたら、向こうから音楽科の鍵担当のおじちゃんが歩いてきました。
Hi, how are you?
向こうからニコニコと声をかけてくれました。
このおじちゃんには、「よく練習に来ているECM所属の日本人のおばちゃん」としてすっかり覚えられているみたい。
私が早朝の音楽棟に出没しても「練習に来たのかな?」ぐらいにしか思ってない感じ。
…ってことは、私が練習室の鍵をず〜っと持っていても、もう怪しまれることはないってことですね?やった〜。
もうコソコソしないで、好きなだけ練習するぞ〜!!(←今までも十分堂々と好きな時間に好きなだけ練習してましたけど)

朝練習は、昨日先生にアドバイスを頂いたChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II "
トリルからアクセントを付けて連符に入るところのタイミングを何度も練習しました。
「トリルからのつながりで動き始めるんじゃなくて、一度切って、アクセントを付けて入り直すように。そこでブレスをしてもいいんじゃない?」というアドバイス。息継ぎ的には「ここで吸ったらその先が楽かも」と思ったんですが、今までの息継ぎのタイミングをかなり変えるので、結構難しい。早くタイミングに慣れてスムーズに、でもエキセントリックに連符に突入できるようにしたいです。

その後は、今までよりも前向きなテンポで何度も通して練習しました。
自然に流れるように、迷いがなくなるまで練習しなければ…。

今後の課題はpとmpぐらいしかダイナミクスのバリエーションがない部分で、強弱をどうつけるかってとこですかね。
他には、fffで吹き切るところ、気後れしないでガツンといけるだけの自信と体力を保ちたいです。

この曲、昨日のECMのセッションの後は一気にゴールが見えてきた。
頑張ろう!

ECMの練習 3:"Quasi Kwazi II "、OK出ました

今日のECMはChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II "を先生の前で演奏して、来月の演奏会のプログラムに入れるかどうかの判断をしてもらいました。

あ〜、途中で止まっちゃうかも…とドキドキ。
緊張で息苦しい〜。

OKもらいました。
ほっ。

自分の演奏には「決心がつかなくて足を引きずっているような重さ」があってそれがずっと気になっていたんですが、先生にアドバイスをもらったら全然違う!どうすれば前に進んでいけるのかが自然にわかって、問題解決。
静から動へと移っていく長〜いフレーズの中の息継ぎの箇所も、自分では考えつかなかったところでの息継ぎを指示されましたが、先生の説明を聞くたら"Everything makes sense so well.”って感じ。ストンと納得できました。

ここからは演奏が自分の思った形になるようにどんどん練習していこうと思います。
無伴奏のソロは初めてだわ〜。でもきっと大丈夫。

10月23日の練習:いろいろ悩む私

今日の練習はChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II "から。
明日の午後はECMのクラスで先生にこの曲の演奏を聴いてもらって、来月の演奏会で吹いてもいいかどうかの判断をしていただきます。
どうなることやら…。

私は来月の演奏会で演奏する曲がなくても別にいいや〜と思っているのに対して、先生は「何か演奏させてあげなければ」と強く思っているようなので、その辺のズレが問題です。
ここが日米の価値観の違いかなぁと思うんです。

”ちゃんと仕上がってない曲を人前で演奏したくない日本人”
             vs.
”練習した成果を発表する機会を皆に公平に与えたいアメリカ人”

私たちが分かり合える日は来るのでしょうか…。


Biggsもコツコツ練習しています。
第1楽章はかなりいいし、第3楽章も自分にとっての最高音が絡んでいるフレーズもまあまあいい感じに吹けています。
今回はBiggsにもMamlokにも自己最高音がバンバン出てくるので、もう逃げようがないわ〜と開き直って吹いています。出し慣れていないとビビリますが、毎日の練習に登場するので、もう何も特別な感じがしなくなりました。
この調子ならあと1音ぐらいは最高音を伸ばせそうな気がしてきました。

最後はMamlok。
3曲目と5曲目にあるグリッサンド、私はグリッサンドができないので、先生に「下から上に行く間にどの音を入れたらいいでしょうか」と質問しました。先生はピアノで音を確かめながら「全音で上がっていって、最後は飛んだら」とか「半音階でオクターブ行ってそこからは飛んだら」とかアドバイスをくださったんですが、ピアノのグリッサンドは基本的に鍵盤上で指を滑らすだけですが、クラリネットはそういうわけにはいきません。だからアドバイス通りに演奏しようとすると、合計でほんの数拍分のところが異常に難しい。
結構テンポが速い曲なのに、たった1拍のスペースに半音階でオクターブなんて入りませんってば!そんなに指が回ったら今頃こんなに苦労していませんよ〜。
というわけで、せっせと音源を聴いて研究中。こんな曲の本質ではない装飾的な部分で苦労するなんて…。

難しいことがあっても練習は楽しいです。明日も楽しく練習しましょう。

10月22日の練習:マウスピースと曲の相性?

私は基本的に鈍いので、あまりsettingにこだわらない傾向があります。
だから中古のA管やiconのバレルをネットでポチってそのまま使っていたりするわけなんですが、マウスピースだけは別。
2013年の夏の終わり、復帰後2カ月ぐらいで初めて5RVLyreからB40に変えた時には近所の楽器店の在庫品をそのまま購入しましたが(試奏はしましたよ。でも、在庫は1個だけだったので比べられませんでした。笑)、その後は日本のクラリネットの先生やプロ奏者に選定してもらったものを使っています。

実は9月に日本に帰った時に、新しくプロ奏者に選定していただいたマウスピース(B40)を購入して来ました。(この方にお願いするのは2度目です。)
春先に別の先生に選定してもらったマウスピースを購入して(この先生にお願いしたのも2度目)春の演奏会の後に使い始めたのですが、ちょっとだけ馴染めない感じがしていたんですよね。だから時期的にはまだ早いなぁと思いましたが、買い替えてみました。
アメリカに戻ってから、9月に買った方を即使ってみたらいい感触だったので、その後はずっと新しいマウスピースで吹いていました。

さて、ECMの曲の変更があったため、ここ数日はChyrzyńskiの"Quasi Kwazi II "を集中して練習しています。
夏に練習して以来だったのでカンが鈍っていて苦労しているのですが、特に高音域でppで入るところや、ppのままで高音域にす〜っと上がるところが、夏にはできていたのに下手になっちゃった…。
「なんだろうなぁ…。リードのせい??」と悩んだ末、今日の練習では夏の練習の時に使っていた、以前のマウスピースに戻してみました。どんぴしゃり。夏と同じように吹けました。

今まで気にしたことがありませんでしたが、マウスピースと曲の相性ってあるのかな?
それとも気の持ちようなのかな??
フレーズの中での息の使い方が無意識にそのマウスピースの癖に合わせるようになっているのかな?

今回の演奏会はChyrzyńskiだけなので、当分は春に買ったマウスピースで練習を続けてみようと思います。

明日も楽しく練習しようっと。

10月21日の練習:順番が大事かも…

今日は金曜日。クラスは教えないのに朝から仕事で出勤…午後までしっかり仕事してました。夕方4時半頃に練習へ…。

まずはBiggsの第3楽章を練習。
この楽章はそんなに速くはないんですが、ちょっとtrickyな連符があります。
今日は2ページ目を重点的に練習したので、だいぶ繋がってきました。

その後は、Chyrzyńskiを練習。
で、ここで気がつきました。
Biggsは曲調がJazzっぽいので、どうしても音色もJazzっぽくなってしまい、その直後にChyrzyńskiを吹くと音色が戻らなくて曲に全く合わないということに…。
思わぬところに落とし穴があるものです。
一旦休憩して「リセット、リセット、Biggsのことは忘れるんだ〜!」と自己暗示をかけてから再度練習。
自分がこんなに影響を受けやすい人だったとは思いませんでしたが、今学期の演奏会まで3週間、最重要課題はChyrzyńskiの完成なので、Chyrzyńskiの曲に合う音色をイメージして練習しなければ…と思いました。

最後にちょっとだけMamlok。
この曲はChyrzyńskiの曲とのconflictはなさそうです。

明日からの練習はChyrzyńskiをまず優先していこうと思います。

明日と明後日は楽しい週末です。楽しく練習しましょう!